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超簡単!自宅でできる15分の勃起力UPトレーニング!

勃起に悩むあなたは、すでに解決法を探していますか?
バランスの良い食生活、しっかりとした睡眠、精力増強サプリ…。

 

そして運動も欠かせません。
今回は、自宅で気軽に勃起力がUPするトレーニングをご紹介します。

 

四股(シコ)

 

精力増強には下半身を鍛えることが有効です。
そして下半身を鍛えるのであれば、四股(シコ)が効果的でしょう。

 

お相撲さんのように強靭な肉体、ブレない軸を作り上げているその基礎が四股であり、私たち一般人の健康増進の為の筋トレとしては非常に効果的です。
米大リーグのイチロー選手や黒柳徹子さんも日常的に四股を踏んでいるそうです。

 

元大相撲力士の「舞の海 秀平」さんの四股です。
まさにこのポーズが理想ともいえるでしょう。足を外側に開き、腰を下ろしていく。

 

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腰割り

基本姿勢の腰割りの姿勢を取ります。
腰割りの姿勢の作り方は、以下の通り。

  1. 足を肩幅より広めに開き、つま先を外へ向ける
  2. 背筋を伸ばす。
  3. そのままお尻を垂直に下ろす
  4. 足首、膝、股関節の角度が90度になるようにする

 

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四股を踏む

腰割りの姿勢から四股を踏んで行きます。
方法は以下の通り。

  1. 右側へ重心を寄せる。
  2. 体幹も右へ倒し、左足が浮くまで重心を右へ寄せる。
  3. 右の足首・膝・股関節が一直線になるように左足をあげる。
  4. 2秒ほどキープし、戻す。
  5. 反対も同じように行う。

 

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四股は身体の軸を作り、身体の歪みを整えるのにも有効です。
器具も要らず、自分の体重だけを負荷にしながら下半身を効率よく強化するのにもってこい運動です。

 

肛門運動

 

やり方はとてもシンプル。

  1. 肛門をきゅっと締めます。
  2. 3秒ほど保持します。
  3. 力を抜いてゆっくり、ゆるめます。

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出展:おしりの健康.jp|骨盤底筋体操

 

この動作が1セットになります。
最初はとても疲れると思うので、3回程度にしておいて下さい。
慣れてきたら、3日後とか1週間後に5回とか10回とか増やしていきます。

 

最終的には30回ぐらいを余裕でできるようになっていきます。
それぐらいになると勃起力が断然違ってくるのが体感できます。

 

肛門ぐっとさせる運動を毎日繰り返すことで、肛門とペニスを繋ぐ筋肉(PC筋= Pubo Coccygeus muscle = 骨盤底筋)を鍛えることが出来ます。
PC筋はペニスに送り込む血流も増大させるので、とても大事なトレーニングになります。
PC筋トレーニングは勃起力だけではなく、精子の量も、気持ち良さも、どれも総合的にアップします。

 

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出展:新町ヨガ部

 

この肛門運動は、立っても座っても良いですし、場所を選ばずにやろうと思った時にできるのが良いですね!

 

筋トレ

 

精力増強になぜ筋トレが効果的なのかと言いますと、テストステロンという男性ホルモンが分泌されるからです。
テストステロンは、骨・筋肉・性欲・バイタリティ作用など男性として生きるために大切なホルモン。
テストステロン次第で男の価値は上下すると言っても過言じゃありません。
テストステロンをしっかりと分泌することこそ、男として魅力的に生き続ける近道なのです。

 

軽いウエイトを何回も(20回も30回も)持ち上げる場合と、少ない回数(10回前後)だけど重いウエイトを持ち上げる場合では、重いウエイトを持ち上げる方がテストステロンを増やすことができます。

 

ただ筋トレをすればいいというわけではありません。
息がすぐ切れてしまうほど、厳しい筋トレメニューをこなすことが必要不可欠です。
全力で筋トレを行うことが、テストステロンを分泌させる手助けをしてくれます。

 

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まとめ

 

  1. 四股(シコ)を踏む:10回
  2. 肛門運動     :10セット
  3. 筋トレ      :10回(重いウエイトを持ち上げる方が効果的)

 

無理な運動、過度なトレーニングは逆効果になる場合もあます。
あくまで少しずつでも継続するよう心がけましょう。

 

テストステロン(男性ホルモン)の減少は様々なリスクを誘発

 

男性機能に大きな影響を与えるテストステロン(男性ホルモン)は、年齢を重ねるごとに低下していきます。
ピークは20代で、そこから先は下がることがあっても急激に上がることはありません。
50代になると20代の時と比較すると、30%減少してしましまいます。

テストステロンの平均値

20歳代 30歳代 40歳代 50歳代 60歳代 70歳代
平均値 16.8(pg/ml) 14.3(pg/ml) 13.7(pg/ml) 12.0(pg/ml) 10.3(pg/ml) 8.5(pg/ml)

出展:男性ホルモン低下と男性更年期障害(LOH症候群):メンズヘルスメディカル

 

テストステロン値が低いと、うつになりやすくなるということが多方から報告されています。
例えば、オーストラリアの大学の研究結果によると、うつ病と判断された人たちは、
そうでない人に比べ、テストステロンの濃度が明らかに低いとの結果が出ています。

 

また、テストステロン値が下がってくると、内臓脂肪が増えてくることも分かっております。
つまり、テストステロンの量が低下するにつれて、メタボリックシンドロームのリスクも高くなるといえるのです。

 

アルギニンは、男性機能を高めるテストステロンの分泌を促す働きもあります。
クラチャイダムには、そんなアルギニンが、なんとマカの2.4倍以上含まれています。

 

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